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広島県土木局の50歳代の男性職員 確定申告をせず納税指導

競馬で約360万円の配当を受けた広島県土木局の50歳代の男性職員
その際に確定申告せず県から2度にわたって納税指導を受けていたとの報道がなされている。

詳細としては、、、
県人事課などによれば、この男性職員が配当を受けたのは2011年11月のレース。
この職員を名指しし、「確定申告をしておらず、納税義務を果たしていない」という匿名のメールが同課などに届いた事から本人に確認を行ったところ、この職員が「納税する」と答えた。

しかし

この職員はその後も確定申告を行わず、今月4月になりまた同様のメールが送られてきた。

これについて同課は4月21日、職員を改めて指導したというが、、、

この職員の男性、競馬で儲けたことを職場で自慢していたというので、この男性に対しての同僚などからの妬みなどもあったのだろうか?

普段の言動素行には注意したいところでもあるが、完全な妬みが原因での告げ口的な感じも、、、と個人的にはというところで 笑

それにしても

以前取り上げたはずれ馬券経費問題 各地で訴訟の真相まとめでも触れましたが、この申告に関してはどう申告するのか?もまたはっきりしないところもあるし、、、

そのあたりの事とかも考えつつでこの男性は申告を渋っているのか?とも考えられなくはないのかな?と思いました。

となると、もしかしたらこの男性は発覚しているこの2011年11月レースの配当金以外にも結構稼いでいるのかな?とか、、、

あ、でも職場で妬みを買うほど自慢するくらいだから、たまたま当たったってだけかな?
いづれにしても現在の所の国税庁の見解からすれば、競馬配当は「一時所得」であり年間50万円を超えた利益部分は課税対象。というところですね。

申告した場合には課税分のお金が残してあるか、払う余裕があれば良いですが、、、

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